ライター:りん

冬の大敵【静電気】や髪のパサつきを抑える方法6選♡これであなたもうるツヤ髪をGET!

静電気やパサつきが気になる寒い季節、マフラーやニットに髪が擦れて、酷いことになっていませんか? 肌と一緒で、髪はずっと外気に触れていることもあり、乾燥するんです。そして、この「乾燥」こそが、静電気やパサつきの大きな原因なんです。カラーリングやパーマにこだわったりして、女性はいつもお洒落ですが、せっかくきれいにしても、髪のダメージが酷かったら、お洒落には見えません。髪が短くても、長くても、寒い季節の悩みの種である、髪のダメージ・静電気への対策を紹介します!

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point
  • お肌と一緒で髪にも潤いを♡
  • ブラシ選び間違ってない??
  • 外出時には〇〇〇が効果的!?
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髪にもやっぱり必要なのは【湿度】

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寒い季節は、肌や喉が乾燥しがちになりますよね。
それと同じように、髪も乾燥するんです。

静電気が発生したり、パサつきにもなる「乾燥」ですが、家で加湿器をつけるだけでも、髪への負担が軽減できるって知ってましたか?

暖房をつけていると、尚のこと室内が乾燥するので、肌も髪も乾燥から防ぐために、加湿器をつけることが大切です。

また、今では、アロマオイルを入れて、加湿ができるタイプもあるので、リラックスしながら髪のダメージを軽減できたら、とっても嬉しいですよね♪

商品名 CANDY加湿器
価格 2,980円(税込)
購入できる店はこちら
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洗い流さないトリートメント・ヘアオイルを!

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髪を洗ったから、きれいさっぱり! と思ったら、大間違いです。
濡れている髪は、とってもデリケートなんですよ。

ブラッシングはもちろんのこと、ドライヤーの熱ですら、ダメージにつながります。
かといって、髪を乾かさないわけにはいきませんよね。

自然乾燥もあまりよくないので、タオルドライをしっかりとした後に、手早くドライヤーで乾かすことが、ダメージ軽減につながります。

また、このときに、洗い流さないトリートメントやヘアオイルをつけた後に、ドライヤーをすると、さらにオイルが染み渡る上、ダメージが少なくなります!

商品名 椿油 大島椿
価格 1,000円(税抜)
購入できる店はこちら
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まずはブラシ選びから!

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現代では、洋服のコストを抑えるために、さまざまな素材を洋服に使うようになり、摩擦が起きやすいものや、髪にダメージを与えやすい素材もあります。

また、今では当たり前になった、プラスチック製のブラシ。
昔はなかったこともあり、髪へのダメージは少なかったとも言われています。

では、どんなブラシがいいのでしょうか?
それはずばり、「マイナスイオン系ブラシ」や「豚毛のブラシ」などです。

天然素材でできているブラシは、もちろん髪にも馴染みやすく、刺激も少なく済みます。
木製のブラシもおススメです。

商品名 レディースブラッシングブラシ KENT
価格 2,600円(税抜)
購入できる店はこちら
4

ブラッシングは毛先から優しく♡

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ただ単純に「髪の毛をといているだけ」という女性って、意外と多くないでしょうか?
絡まりが取れたらOKと思ったら、大間違いですよ!

髪の毛は、頭皮から遠い毛先にいくほど、水分が少なくなり、パサつきやすいんです。

そのため、頭皮側からブラシを入れて、力づくで無理やり毛先までといてしまうと、ダメージが強すぎるんです。

先にデリケートな毛先部分から優しくとき、段々と頭皮からとくようにすると、ダメージが軽減されますよ。

また、毛先にスプレーなどで若干湿り気を与えてからとくことで、静電気を抑えることができますよ!
蒸しタオルなどでもいいでしょう。

5

意外に効果アリ!?【ハンドクリーム】

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外出先で、どうしても乾燥していることってありますよね。
かといって、加湿できるわけでもないし、オイルでテカりすぎたらイヤだし・・・。

というときに、意外な救世主なのが「ハンドクリーム」なんです。

ハンドクリームには、肌を保湿する成分が入っていますが、これはなんと髪も保湿することができます。

寒い季節に、手がカサつく方は持ち歩いていたりしますよね。
ハンドクリームを手に塗り込んだ後、毛先に揉み込むだけでも、さり気なく乾燥から守ってくれるんです♪

6

シャンプーは【アミノ酸系】がおすすめ♡

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「シャンプーでなぜアミノ酸?」と思う方もいるかもしれませんが、弱酸性ですから、頭皮や髪にとって低刺激で済み、保湿力が高く、パサつきにくいんです。

洗浄力がありすぎると、当然肌への刺激も強いため、アミノ酸の適度な洗浄力は、肌にとって安全性に優れていると言えます。

また、アミノ酸は天然素材なので、幅広い年齢層に使うことができる上、今では香料・無香料のものから、ノンシリコンまで幅広く種類があるので、きっとぴったりなものが見つかるはずですよ♡

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この記事を書いた人

name:りん
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情報収集が趣味で、旬な話題をキャッチするのが得意です♪その経験を生かし、普段の生活にプラスになるような情報を発信していきたいです。

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