ライター:HIKARI

今度こそ!鏡に映った自分に自信がもてる?4つの気分的ダイエット

今度こそ!!と毎回思いながらはじめるダイエット。ただ、毎日決まった運動などのダイエット方法は、結局ズボラな性格がものをいい、3日坊主で終わってしまう・・・そんな経験ありませんか?今回、そんなズボラさんでも、続けられそうな他とはちょっと違った、4つの気分的ダイエット方法教えちゃいます♪

シェアする
point
  • 気分的ダイエット
  • 見られている意識ダイエット
  • 見えない部分も意識して!
1

まずは、下着選びでテンションアップ!!

出典:出典先リンク

以前と比べて体重がどんどん増えてきた・・・
そう思うと、どうしても気分も落ち込み、
・・・どうせ誰にも見られない下着なんて何つけていてもいいや・・・
なんて思い、とても人には見せられないような下着、つけていたりしませんか??

この気の緩みが、さらなる体重増加に見出しているという説があるそうなんです。
なので、まずは、下着選びでテンションとダイエットのやる気度アップ!!
たとえ普段の生活ではわからない下着でも、自分の中の気持ちに変化がみられるはずです。

もちろん下着購入時には、サイズの寸法は正確に。
下着のサイズが合っていないと姿勢も悪くなってしまいます。

2

いつでも鏡で自分の姿をチェック!!

出典:出典先リンク

普段生活している中で、鏡にうつった自分を何度チェックしていますか?

朝起きた時、そして外出する時、そして?
この2回ぐらいで終わってしまってる人、要チェックです。

自分の姿って、自分の予想以上に、外出時の姿、保ってないことが多いです。

もちろん、外に出たら風がひどくて・・・というような、明らかな髪型の変化はチェックすることも多いですが、実はそれより下着のつけ具合や洋服の着方で、人に見られている体型が違うということ。

外出中などふと見た自分の姿、下着の位置、シャツの出し方、カバンの下げ方、その見られ方で大丈夫ですか?

太って見えると思った位置を少し変えるだけで、意外と見られた方変わってきます。

3

お出かけ小物選びも重要です

出典:出典先リンク

ダイエット中というと、なんとなく細っそりみえると言われるブラック系で服や小物もそろえがちではありませんか?

確かにブラック系でそろえると、シンプルですっきり細っそりしているような感じに見えたりします。
逆に、ホワイト系の服にしてしまうと、ぽっちゃりを強調している感じになるようで、見た目が残念な感じになることも・・・。

でもだからといって、お洒落を楽しまないのはもったいないので、季節を感じるような小物選びをして、気分をあげて外出しましょう。

自然と姿勢もよくなり、明るい小物は外見も変わっていくでしょう。

4

後ろ姿もぬかりなく

出典:出典先リンク

鏡をみる時、正面の姿ばかり気にしていませんか?

家にしても、外出時にしても、鏡にうつった姿をチェックできるのは、正面しかほとんどできないので仕方ないといえば仕方ないのですが、後ろ姿、これがなかなか盲点だったりします。

よくある話はクリーニングのタグがついているということですが、他に意外と自分もみえてしまっていることに気づかないのが、首こりや肩こりの為の湿布等・・・。
せっかくダイエットの効果が出てきて、素敵な後ろ姿になってきていても、これが見えているとなかなかマイナスです。

自分がいつでも人に見られているという意識が大事なので、うっかりしてしまうような後ろ姿も要チェックです。

あとがき

出典:出典先リンク

今回、ちょっと普通のダイエットと違った、
気分的なダイエット
を紹介してみましたがいかがでしたでしょうか?

毎日、
運動する、これを食べる、これを飲む
というようなダイエットの方が効果的だとは思いますが、ズボラな性格だと続かず、
今度こそ!!今度こそ!!
の繰り返しだったりします。

でもそれが 「自分は人に見られている」という意識を強くするだけでもダイエットになるということであれば、一度試してみる価値、ありそうですよね。

この記事に関するキーワード

  1. ダイエット
  2. 習慣
  3. 下着

この記事に関連する記事

話題のコンテンツ

アクセスランキング

気になる部位から探す

  1. こころ
  2. お腹
  3. お尻
  4. 身長
  5. 身体

人気のタグ

  1. バストアップ
  2. 美容
  3. 貧乳
  4. ダイエット
  5. 足が太い
  6. トップス
  7. 顔が大きい
  8. 肩幅が広い
  9. 脚が太い
  10. ストリート系メイク

この記事を書いた人

name:HIKARI
age:0
ワーキングマザーしながら、今の流行りにもついていけるように、旬な情報発信を地道にですがしていきたいと思います。

PR